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小保方晴子さん!!捏造疑惑の真実はいかに?STAP細胞は存在するのか? [エンタメ]

今日の午後1時から、小保方晴子さんの会見が行われました。

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捏造の疑惑が出てきてから、小保方さんが公の場に現れたのはこれが初めてです。

万能細胞の一つであるSTAP細胞は現実に存在するものなのでしょうか??


会見の場にあらわれた小保方晴子さんは、呼吸が浅いように感じられ、みるからに不安・緊張を胸の内に秘めていることは明らかでした。


依存と比べて、顔はやつれているようにも見え、小保方さんは涙ぐみながらではありますが、しっかりと『STAP細胞はある』と、答えました。


予定よりも、時間が延長となり2時間半の長丁場となりました。
・・・

この会見はどのように視聴者の目に映ったのでしょうか?

これまでのマスコミの報道だと、小保方さん一人の責任のように放送されました。

しかし、大きな研究となればよりそうなのですが、論文を発表するということは、

個人ではできません。本当に内容が妥当かどうか組織内でしっかりと検証されて、 そうして、世の中に出てくるのです。

つまり、組織は確実に論文の提出には関与しているということ。


それなのに、彼女一人が悪いような・・・

中世時代の魔女狩りのようになってしまっています。


そんな中、たった一人で会見に臨んだ小保方晴子さんは、立派であったと撮るべきではないでしょうか?

もちろん、ミスや捏造の疑惑ととれることはあったと思いますが、

だからといって、テレビがよってたかって追いつめるようなことは、あまりにも用地とさえ思いました。


この会見にて、『STAP細胞は存在する。」「200回くらい再現はできている。」「自分以外にも見た人はいる」と、

はなしています。しかし、本当に正しいかどうかは、この段階ではわかりません。

これから、第3者機関が検証を行うでしょう。

はっきり言えば、それを待つ他真実をしることはできないのです。

であれば、テレビがいくら騒ごうが全くの無意味のように感じてしまいます。

STAP細胞の真実をみなが知ることは、もうすこし時間が必要な様です。

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